自習したいなぁーっといじっていたStrutsですが、なぜか自社にいるメンバーで
プチシステムを作ることになってしまい…自習よりはいそいそ目に学習しております。
(私だけVistaだから、環境設定等でみんなと同じ手順が踏めなかったりしてしょんぼり)
早く帰るといいつつ、こんな時間になってました;
現在次の現場に行くまで自社待機なので、色々資格の勉強とかしてるんですけど…
どうせなら、現場じゃ出来ないことをやってみようと思い、Strutsって触ったことないから
触ってみたい…と考えました。
手元にあるのは自分のVistaノート。
これしかないので、これに入れてみました。色々混沌とした手順を踏んでしまったので
後できちんと整理しようと思います。
User Account Control(UAC)とは,管理者権限が与えられたアカウントの権限を
恒常的に制限する機能で、WindowsVistaに導入されています。
うちのVistaちゃんをメインにする気が起きない理由(っていうか、Vistaを好きになれない理由か)
がこれだったりします。しょっちゅう●●はあなたが起動しましたか?と確認をされるのは
ノートPCとしてバッテリーの無駄だし、使ってる人としてはイライラする。
それをOffにすることができるそうです。
■UACの無効化
・コントロール・パネルの[ユーザーアカウント]を開く。
・下にある[ユーザーアカウント制御の有効化または無効化]をクリック。
・デフォルトはチェック状態なので、チェックを外す。
・再起動をすれば、UACが無効になる。
メモメモ…
ぼんやり過ごしてたらあっという間にこんな時間…こんこんですょ。
今日、ひとつ大して重大でもない疑問点が解決しました。(本気で困ってないから
調べないっていうのも問題だね…)
WriterとReaderクラスのフラッシュメソッド(void flush())って何者だろうーって思っていたのです。
APIにもフラッシュするとしか書いてないし…。フラッシュするって日本語に直してよとか
画面の前でよく突っ込んでいたのですょ…。ググればきちんと説明があるじゃないですか、
「バッファ内のデータをファイルに書き込むこと」だそうです…。
そして、flush()メソッドを呼び出したり、呼び出さない場合があるのもなんでだろうー程度で
今まで生きていたのですが…それもきちんと書いてあった;
Readerクラスのclose()メソッドでは、フラッシュしたあとストリームを閉じる。
(→Reader系クラスではflush()は明示的に呼び出さなくてよい)
ですが、Writerクラスのclose()メソッドでは、フラッシュしません。
(→Writer系クラスではflush()してからclose()を呼び出す)
基本を一個一個身につけていこうと思いました。反省。
以下100%私見です、別に他者に強制するものでもないし独り言です。
そこのところ、間違えないでくださいね;